反対咬合になった前歯をインビザライン(マウスピース矯正)とダイレクトボンディングで改善した症例

こんにちは!歯科医師の太田麻衣子です!

今回は『反対咬合になった前歯をインビザライン(マウスピース矯正)とダイレクトボンディングで改善した症例』について症例報告をさせていただきます!

では、早速!
術前の写真がこちら!

「前歯の重なりが逆になっているのが気になる…」とおっしゃっていました。

そして約8ヶ月後の術後の写真がこちら!

さらに今回の症例では元々の噛み合わせにより上の前歯がすり減ってしまっていましたので、ダイレクトボンディングという方法を選択され、さらに綺麗な歯並びになりました!!

その写真がこちらです!!

現在は、後戻りを防ぐためにリテーナーを装着していただいております!

とてもご満足していただきました(^^)

矯正治療を行うにあたっては、精密にお口の中の状態をお調べし、全体のお顔とのバランスもありますので、しっかりと診査診断させていただき、患者様それぞれの希望に寄り添い、納得のいく治療計画で進めていくために十分なカウンセリングをさせていただいております。

矯正治療で改善された歯並びは、しっかりとした噛み合わせを確立し、満足した咀嚼感を生涯維持します。

また、キレイな歯並びにすることで笑顔が増え、自分に自信が持てます。

そして、清掃管理がしやすい環境を作り、長期的に歯を残すことができます。

皆様の心と身体の健康を育むために、日々研鑽させていただいております!

インビザライン(マウスピース矯正)にご興味ある方は、ご相談お待ちしております!

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当院受付スタッフも、インビザラインを体験してます^^